システムアーキテクト午前II 選択式令和5年 春期要件定義・業務分析・モデリング
問 13 / 25
令和5年 春期 午前II 問13
製品Xと製品Yを販売している企業が,見積作成と提案書作成に掛かる業務時間を,それぞれ20%削減できるシステムの構築を検討している。Activity-Based Costingを用いて,次の条件が洗い出された。本システム構築による製品Xの見積作成と製品Xの提案書作成に関する月間総人件費削減効果は幾らか。
〔条件〕
・製品Xの見積作成に掛かる月間業務時間は,50時間
・製品Xの提案書作成に掛かる月間業務時間は,50時間
・製品Yの見積作成に掛かる月間業務時間は,100時間
・製品Yの提案書作成に掛かる月間業務時間は,400時間
・製品Xと製品Yの見積作成に掛かる月間総人件費は,60万円
・製品Xと製品Yの提案書作成に掛かる月間総人件費は,360万円
・見積作成と提案書作成は,それぞれ人件費単価が異なる部門が担っている
・製品Xと製品Yの見積作成に掛かる人件費単価は,同じである
・製品Xと製品Yの提案書作成に掛かる人件費単価は,同じである
〔条件〕
・製品Xの見積作成に掛かる月間業務時間は,50時間
・製品Xの提案書作成に掛かる月間業務時間は,50時間
・製品Yの見積作成に掛かる月間業務時間は,100時間
・製品Yの提案書作成に掛かる月間業務時間は,400時間
・製品Xと製品Yの見積作成に掛かる月間総人件費は,60万円
・製品Xと製品Yの提案書作成に掛かる月間総人件費は,360万円
・見積作成と提案書作成は,それぞれ人件費単価が異なる部門が担っている
・製品Xと製品Yの見積作成に掛かる人件費単価は,同じである
・製品Xと製品Yの提案書作成に掛かる人件費単価は,同じである
【選択肢】
選択肢をクリックして回答してください(回答後に正誤判定と解説が表示されます)
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令和5年 春期 午前II(全25問・40分)を実戦演習モードで解き、合否判定を受けられます。